ライフハック

コンセントで充電可能なAnkerのモバイルバッテリーが最強すぎる

モバイルバッテリーは、スマホと同じくらい必須のアイテムになってきましたよね。

どんどんスマホに新しい機能や技術が搭載されて便利になっていきますが、やはりその分バッテリーを消費するという…笑

もはや電源が使えるカフェは当たり前になってきました。

 

でもモバイルバッテリーって、各種ケーブルやコネクタも一緒に持たないといけないので、バッグの中がゴチャゴチャしちゃいますよね。

そこで今回は、コンセントで直接充電できる、コネクタいらずのモバイルバッテリーを紹介します。

充電し忘れとは無縁

紹介するのは、「Anker PowerCore Fusion 5000」というモバイルバッテリーです。

外観から分かる通り、モバイルバッテリー自体にコンセントが付いています。

こちらは、コンセントに挿しっぱなしでも100%になったら自動で充電が止まるので、バッテリーの寿命が短くなるなんてことはありません。

 

つまり、普段は家のコンセントに挿しっぱなしで使用!

外出するときだけ、コンセントから抜けばいいので、常に充電100%の状態で持ち出せるのです!

 

僕は、モバイルバッテリーの充電をし忘れることが多かったです(笑)

せっかくバッグに入れて外に持っていっても、「半分以下の充電しかされていない…」なんてことがよくありました。

でも、このモバイルバッテリーを買ってから、もうそんなことは起こりません。

外出時の荷物が半分になる

今までは、モバイルバッテリーの他にこれらが必要でした。

  • モバイルバッテリーを充電するためのケーブル
  • コンセントに挿すための四角いコネクタ
  • モバイルバッテリーからスマホなどに充電するためのケーブル

つまり、モバイルバッテリーも合わせて全部で4つ必要です。

 

でもこのモバイルバッテリーは、本体と、本体からスマホなどに充電するためのケーブルの2つだけで大丈夫なのです!

これは便利すぎます。

災害時にも役立つ

普段からコンセントに挿しっぱなしにしておくので、急な停電や災害などが起こっても、常にモバイルバッテリーは100%に充電されています。

スマホで災害情報を見て避難したり、家族や友達に連絡を取ったり、ライトで照らして物を探したりしますよね。

 

そんなふうにスマホをたくさん使っても、100%に充電されたモバイルバッテリーがあると安心感が違います。

災害時にも慌てないで済むので、既にモバイルバッテリーを持っていたとしても、家に置いておく固定用としてもお勧めします。

充電の仕組み

このモバイルバッテリーをコンセントに挿しながら、スマホを充電しているとします。

すると、最初にスマホに充電がされます。

スマホの充電が100%になると、自動的にモバイルバッテリー本体の充電に切り替わります。

 

またモバイルバッテリーの充電方法は、コンセントに直接挿すことの他に、付属のmicro USBケーブルをUSB端子に挿して充電することも可能です。

(つまり、「パソコンからモバイルバッテリーへ充電もできる」ということです。)

デメリット

デメリットとしては、充電容量が5000mAhなので、スマホに1回フル充電したらほとんど残りは無くなります。

参考までに、iPhoneXSでは1.3回分の充電ができるようです。

スマホで常時ゲームをするような使い方をしない限り、普通は1日持つと考えて大丈夫です。

まとめ

これは本当にお勧めできるモバイルバッテリーです。

Ankerは18ヶ月も保証が付いていて、壊れたら無料で交換してもらえます。

災害時にも安心のモバイルバッテリー、良かったら試してみてくださいね。

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かがり
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